二十年ほいっぷが開発に20年もかかってしまったわけ

二十年ホイップが製品化に20年もかかってしまった理由。ていうか、この変なネーミングになった理由。
機械は使用せず職人さんの手で練り上げる「直火釜練り製法」 。直販のみだからコストを抑えられ鮮度も保てて一石二鳥。

○北の快適工房 商品開発担当の一之瀬さんの言葉より

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私が肌について研究を始めた頃、

「洗顔石けんって、しっかり汚れを落とせばつっぱってガビガビになるし、逆につっぱらないものを使えば汚れが落ちないし…。」

と、いつも不満に思っていました。


そんな時、北海道に二十年以上も石けんを研究し続けている職人さんがいるという噂を聞き、私はさっそく会いに行きました。
すると彼は、こう言ったのです…


「汚れ落ちと潤いの両立は矛盾しているから、普通は原理的に不可能なんだ。 ただ、それを両立する技術というのは存在するんだよ。 でもね、この技術、ワケあって世には出ていないんだ…」

その技術とは、 彼が二十年かけて開発した 「直火釜練り製法」という作り方でした。


でも、この製法はいくつかの欠点があったのです。
それは、

■手間ひまかけて作るので、
大量生産ができない。

■希少価値の高い原料を使うので
原価が高い。

■生モノのようにデリケートで、一般流通で販売できない。

というものでした。
だから、完璧な石けんにも関わらず、どの会社も商品化せずお蔵入りしていたのです。

「ぜひ使ってみたい!」

頼みこんでサンプルを作っていただき期待を胸に試してみたところ…

1回使っただけで、顔の色は明るくなり、1週間程使うと、粉を吹くほどの乾燥していた肌は、しっとりスベスベに。

「まるで肌が輝いているみたい!」 そう思いました。


社内の女性スタッフに使ってもらうと…

■いきなり肌が白くなった!
■今までに触ったことのない肌の感触!

と、とにかく絶賛の嵐なのです。

「これはもう、商品化するしかない!でも欠点を何とかしなければ…」
そこで、私は考えました。

当社はお客様と直接向き合いたいという想いから、通信販売のみで直接お客様に商品をお渡しすることにこだわっています。

この当社の販売モデル、つまり
「直送限定」 であれば問題のコスト面と、鮮度を保つという面においては解決できるのではないか!?

非効率な製法でつくるため、多くのお客様にお届けできないことに変わりはないですが、私は「肌が輝く石けん」の商品化することができたのです。
そして、二十年もの研究の末、
「直火釜練り製法」 という技術を開発したこの職人さんへの敬意を込めて、
『二十年ほいっぷ』 という名前をつけました。

正直に言いまして、超非効率なので、売り切れてしまうこともあります。
でも、試す価値は絶対にありです。



→ 3度目にして違うぞ!洗顔後の肌ぽろぽろが収まってる!
→ 5回め使用後の感想! 肌荒れ改善か?引き続き洗顔後の肌ぽろぽろが収まってる!
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→ 私、 二十年ほいっぷ中毒患者になりました。


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