二十年ほいっぷの上手な使い方

二十年ほいっぷ20年ほいっぷでお顔を洗うとき、絶対気を付けたほうがいいのが水の温度です。
「二十年ほいっぷ読本」にも書いてあったと思いますが、

水かお湯かわからないくらいのぬるい温度。

これが大事。お湯の温度が高すぎるとお肌の油分を余計に撮り過ぎてしまい、良くありません。
ただでさえ洗浄力が強いように感じますから気を付けましょう。

 

さて、購入から少し経っての快適工房さんからメルマガが届きました。
今回は”上手な泡立て方のコツ”のようです。


\ 誰でも簡単♪ /
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【 泡立て3箇条 】 ~ブルンブルン泡のコツ~
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■1.使用量は最低でも「 2cm 」以上!
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お顔にお使いいただく場合、
最低でも「 2cm 」を目安にお使いください。

使用量が少ないと、上手く泡立たないだけではなく、
泡の量が足りないために、肌に直接手が触れてしまい、
ゴシゴシと肌をこすってしまうことに…

たっぷり使うことで、理想の泡が簡単につくれます。
これなら、肌を傷つける心配もありません。


■2.ぬるま湯は「すこーしずつ」足しましょう
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ブルンブルンの泡づくりには「水分」が不可欠です!

ただ、ネットに含む【水分の量が多すぎる】と、
泡はやわらかくなりすぎて、ダレてしまいます。

水分量調節のコツは、
はじめは少なめに、すこーしずつ水を足していくこと。
2・3滴ずつ足しながら調節するのがオススメです。

まるで生クリームのような濃厚な泡ができあがりますよ!


■3.空気をしっかり含ませるイメージで! 
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ブルンブルンの泡づくりには「空気」も重要。

泡立てネットを「くるくる」回すのと同時に、
ネットの中に空気を含ませながら、もみ込んでいきましょう。

このとき、つくった泡がネットから
こぼれそうになりますが、またネットに戻して
さらに「くるくる」円を描くようにもみ込んでいくと、
一段とコシのある理想的な泡になるんです!





いかがですか?
コツさえつかんでしまえばとっても簡単ですよね♪

理想的なブルンブルン泡での洗顔は、
洗い流したあとの肌が見ちがえますよ!

ぜひ、【 泡立て3箇条 】参考にしてくださいね(^o^)

20年ほいっぷ口コミ効果と評判/「北の快適工房」「二十年ほいっぷ」を試してみた


→ 3度目にして違うぞ!洗顔後の肌ぽろぽろが収まってる!
→ 5回め使用後の感想! 肌荒れ改善か?引き続き洗顔後の肌ぽろぽろが収まってる!
→ 広告をまねて片手だけ洗って実験してみた。そんなことあるワケないじゃん、って思いつつ・・・
→ 私、 二十年ほいっぷ中毒患者になりました。


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