二十年ほいっぷの直火釜練製法とは

直火釜練製法の手順

直火釜練り製法写真工程1 繊細な材料を丁寧に混ぜ合わせる

汚れ落ちを追求する石鹸(カリ石けん)の成分と、
潤いを与える石けん(アミノ酸石けん)の成分を、
職人ならではの技術によって絶妙なバランスで配合。
直火にかけて、人の手で丁寧に混ぜ合わせます。

機会で混ぜるとムラが出来てしまうので
混ざり具合を手の感覚で調節しながら混ぜ合わせます。

工程2 泡の弾力を左右する粘り成分を加える

粘り成分を少しずつ加えて、さらに混ぜ合わせていきます。
少しでも分量を間違うと、泡立てた時にしっかりとしたきめ細かい泡が出来ません。
泡の弾力を左右するため、ひとときも気を抜けない工程です。

工程3 潤い成分「ホエイ」を加える

さらにお肌をぷるっぷるっにさせる、「ホエイ」「スキムミルク」等の潤い成分を加えて混ぜ合わせます。
工程2で粘り成分を加えているので、粘度が高くなって混ぜにくくなっているため
腰にぐっとチカラを入れて混ぜます。
かなりの力仕事ですが・・・
これも手作業じゃないと混ざりにムラが出来てしまうのです。

工程4 時間をかけてゆ~っくり冷却

直火釜練り製法で作った石けんの特徴は「超極小の弾力泡」。
滑らかで、しっかりした泡を作るためには冷却の工程がとても重要。

通常の石けんは効率を考えて一気に冷やしますが、直火釜練り製法では
通常の数倍の時間をかけて、あせらずに、ゆっくりと自然冷却で冷やしていきます。

これにより大量生産ではできない、キメの細かく、談量のある泡が実現できるのです。

 

工程5 そして、ようやく完成!

心を込めてひとつずつパッケージに詰めていきます。
もちろん、徹底した品質管理の為にこの工程も手作業です。

最後に、詰め終わったパッケージを細部までくまなくチェックして完成です!


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